■詳細データ
| 内容 |
| 範囲 |
図内のJR鉄道線、土佐くろしお鉄道線。JRバスは利用できません。
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| 発売条件 |
四国の空港に全日空の「超割」を利用してくること。
購入時に名前確認があります。また航空券、もしくは航空半券が必要です。対象となる便は
- 東京-高松
- 東京-高知
- 東京-徳島
- 東京-松山
- 名古屋-松山
- 名古屋-徳島
- 札幌-松山
- 沖縄-高松
のみです。(一部季節運行便あり)
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| 乗れる列車 |
特急・急行の自由席車まで
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発売時期
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「超割」にあわせて発売されます。
| 超割発売日 |
超割利用日 四国遊きっぷ発売・利用日 |
| 発売終了 |
2005年04月15日〜2005年04月25日 2005年04月15日〜2005年04月25日 |
| 発売終了 |
2005年05月13日〜2005年05月23日 2005年05月13日〜2005年05月23日 |
| 発売終了 |
2005年06月10日〜2005年06月20日 2005年06月10日〜2005年06月20日 |
- 四国入りする「超割」をお持ちの場合は四国着の当日、翌日分が利用できます。(ただし超割期間内に限ります。)
- 四国から出発する「超割」をお持ちの場合は四国発の前日、当日分が利用できます。(ただし超割期間内に限ります。)
- 四国に「超割」を往復利用の場合は往復の期間内利用できます。
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| 通用時期 |
「発売時期」を参照してください。 
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| 有効期間 |
1日間
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| 発売個所 |
JR四国内の駅のみどりの窓口、ワーププラザ
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| 発売価格 |
※ 各地区共通です。
| 名称 |
特急自由席用 |
| 四国遊きっぷ |
3,000円(小児用なし) |
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■乗車の目安(四国遊きっぷ)
| 一日あたり |
3,000円 |
一日あたり (特急自由席車で) |
一日あたり101キロ以上特急自由席片道乗車でオトク
一日あたり41キロ以上特急自由席往復乗車でオトク
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高松から、100キロぐらいの駅 (目安) |
新居浜(予讃線)、大歩危(土讃線)、阿南(牟岐線)
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高松から、40キロぐらいの駅 (目安) |
詫間(予讃線)、琴平(土讃線)、引田(高徳線)
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| モデルパターン |
高松-(特急自由席)-宇和島-(普通)-窪川-(特急自由席)-高松
- 運賃・料金
- 高松〜北宇和島〜窪川〜多度津間 9,060円
多度津〜高松間 640円
北宇和島〜宇和島間往復運賃 320円
自由席特急料金:2回乗車 4,620円
合計金額:14,640円
オトクな金額:11,640円
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| 評価者:2nd.cut | 評価日:2007/11/19 14:53:05 | [[ 使用済み ]] | 評価:★★★★ |
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・11/17-18に使用しました。往復とも超割利用を証明するために、支払完了時のメールのコピーと往路の搭乗券を呈示しました。窓口の方が若いためか発券にかなり手間取っていました。認知度低いのでしょうか。
11/17 松山空港−松山−児島−高知
・青い海ともう少しで見頃の紅葉が美しい。瀬戸大橋は2回渡って眺めを満喫。児島での待合せ時にディスカウントショップで買出し。 駅近で便利です。
11/18 高知−宇多津−高松−高松空港
・南風は昨日と反対側に座って大歩危あたりの紅葉を眺める。天気に恵まれました。
| | 評価者:旅好き | 評価日:2005/04/01 18:19:10 | [[ 使用済み ]] | 評価:★★★ |
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大阪発着使えないのは×。 名古屋・中部発着を使えるようにしたのは○。 しかし、便数は九州方面に比べて非常に少ない上、到着時間も遅めの設定になったりするので、欲張って広範囲に動くのは難しいですね。 あと、超割の往復に対して全期間使える点も踏まえて★3に変更です。 基本的に2日までの利用ならいいかも知れませんが、3日以上での利用なら、このきっぷよりも他のきっぷの方がいいかも知れませんがね。 超割でしか使えないのも難点ですので。 | | 評価者:旅好き | 評価日:2004/03/03 18:13:17 | [[ 使用済み ]] | 評価:★★ |
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伊丹・関西空港発着使えないのが難点。 さらに九州(九遊きっぷ)や千歳(北遊きっぷ)なども考えれば、便数も少ないし、使い勝手が悪い。 |
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■コメント
| 「超割」とタッグを組んで登場したきっぷです。値段は1日限りながら3,000円。まさにバーゲン運賃です。さすがに特急を使えばもとをとるのにそんなに気にする必要はないでしょう。土佐くろしお鉄道もOKなので、使い方にも結構幅があります。 |
| 往復超割を使うとその間で使えます。価格破壊力ではさすがにバースデイきっぷには劣るものの、かなりの破壊力を誇ります。ただし、複数利用の場合「四国再発見きっぷ」という選択肢もあるのであまり移動が多くない場合で、金土休日がからむ場合はこっちの選択肢も考えてみましょう。
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