| 評価者:YAMA | 評価日:2007/05/01 23:02:15 | [[ 使用済み ]] | 評価:★★★★★ |
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行き:広島市内→(新幹線)→名古屋→下呂→高山(泊) 2日目:高山→新穂高温泉・栃尾温泉・上高地(ゾーン外)→高山→猪谷→富山(ゾーン外)(泊) 3日目:富山→立山・黒部→富山→猪谷(ここまでゾーン外)→高山(泊) 帰り:高山→下呂→名古屋→(新幹線)→広島市内
立山黒部アルペンきっぷがGW使用対象外であるため、このきっぷを使用して上高地 および立山観光。濃飛バスの使用でほとんど元が取れるお得なきっぷです。ただ、 濃飛バスの運転手の中にはこのきっぷの存在をしらない人もいましたのでご注意を。 |
| 評価者:hiro | 評価日:2006/11/23 21:37:56 | [[ 使用済み ]] | 評価:★★★★ |
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神岡鉄道廃止前に猪谷から利用しました。
神岡はガイドブックにも載っていない事もある比較的地味な町ですが、今回は神岡鉱山前から市街地を歩き「神岡城」(鉱山資料館や郷土資料館がある)、「星の駅宙(スカイ)ドーム神岡」(道の駅)をめぐりました。
奥飛騨温泉郷では温泉めぐり。栃尾温泉の荒神の湯や新穂高ロープウェーを眺めながら入れる神宝乃湯など、露天風呂がたくさんあります。ただし新穂高の湯や平湯温泉の神の湯など冬季閉鎖のところもあるので要注意です。
意外によかったのが、ひらゆの森で、500円ながら無料の休憩室や食堂もあってのんびり過ごせます。雰囲気も落ち着いています。バスターミナルから近いので、利用価値大です。
富山〜平湯間の特急バスが富山地鉄バスと濃飛バスで運行していて神岡(道の駅)から栃尾温泉までは本数がないので別払いで利用しました。(奥飛騨温泉口駅は経由しません)
きっぷの案内には、神岡鉄道廃止後の「12月1日以降は奥飛騨温泉口〜神岡間乗車可」と記載されています。 しかし、猪谷から直接神岡や奥飛騨温泉郷には入れなくなり周遊しにくくなります。そうなると評価は★★★になりそうです。
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| 評価者:Yamaoka | 評価日:2005/08/28 18:09:09 | [[ 使用済み ]] | 評価:★★★★ |
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この盆休みに大阪から利用しました。
行き:関西線(急行かすが),高山線経由 帰り:高山本線,東海道線(特急ワイドビュー飛騨)経由
高山--大阪間は1日1往復直通特急がありますのでうまく利用すると いいと思います。私は帰りに臨時の直通特急を利用しました。
エリア内の飛騨古川--猪谷間は現在代行バスで振り替え輸送のため JRの使い勝手が今ひとつです。濃飛バスの奥飛騨温泉口--栃尾温泉間 の本数が少ないので乗られる方は注意が必要かと思います。その他の 区間は30分毎ぐらいでバスがありますので予定を立てやすいかと 思います。
奥飛騨温泉口駅に行かれる方、各方面の接続に1時間ほど時間があり ますので、駅に隣接している喫茶店「あすなろ」で自家焙煎のコーヒー を味わうのも良いかと思います。
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| 評価者:旅好き | 評価日:2004/10/10 09:10:00 | [[ 未使用 ]] | 評価:★★★★ |
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JR東海線区の唯一の生き残りゾーンですからね。 鉄道のエリアは狭いかも知れないですが、バスとか使えるのはメリットあるでしょうね。 関西だと、新幹線ルールがある名古屋経由よりも本線経由もしくは名古屋駅使うなら関西本線経由がいいでしょうね。 ただ、関西本線の亀山〜加茂は毎月第4日曜の昼間はバス代行もなくて5〜6時間ほど昼間の列車がないので、気を付けないといけないが。 |